上映作品
15日上映作品(作家名 五十音順)
|
「猫の話」art unit COCOA2011年/10'00"/手描き+CGアニメーション はらぺこになった猫の話。 art unit COCOA: |
![]() |
「Artifical Flower」EGGORE2011年/5'00"/ライブペインティング コマ撮りアニメーション EGGORE: |
|
「SUIDEN」大須賀政裕2007-2011年/5'30"/コマ撮りアニメーション 土、水、泥、米、田などの素材を、今回用に再構築しました。 大須賀政裕: |
|
「embah」深海太郎2010年/8'20"/コマ撮りアニメーション 断片的なイメージを感覚的に繋ぎ、夢を見ているようなシュールで不可思議な世界を表現しました。手描きの人物は、ヤン監督の奥様が挿絵を手掛けた絵本「オテサーネク」から影響を受けています。 深海太郎: |
![]() |
「ハバブレイク」SUPER PHOENIX + FT=man2011年/5'00"/モニターコマ撮りアニメーション 「ブレイク」に必要なものは何か、、、、? SUPER PHOENIX (渡辺亮介): |
|
「午後のこと」田口美早紀2010年/1'00"/手描きアニメーション ゆるやかな午後のできごと。今日はひたすらのんびりしよう。(音楽:FT=man) 田口美早紀: |
![]() |
「なぜ兎は死んだの?」タナカウサギ2011年/2'52"/コマ撮りアニメーション 兎が部屋でホラー映画『リスの自動ノコギリ大虐殺/THE SQUIRREL CHAINSAW MASSACRE』を見ていると不意にリモコンを落としてしまいTVのチャンネルが変わってしまう。そして起きる奇妙な出来事。 タナカウサギ: |
|
「キオクの孔」タナベリョウヤ2011年/4'00"/コマ撮りアニメーション 己が普段の夢の中に見る焦燥感や理不尽・不自然なモノを映像に表してみました。 タナベリョウヤ: |
|
「TONGUE BOYS」tamixxx2011年/2'15"/手描きアニメーション タンボーイズのとある一日を切り取る。タンボーイズは一体何者なのか。そしてタンボーイズは一体何が目的なのか。さらにタンボーイズは一体どこへ行ってしまったのか。 tamixxx: |
![]() |
「STEPS」TOCHKA2011年/2'10"/ピクシレーション 市松模様の部屋に階段が現れる。状況に適合しようとする若い男と、それをあざ笑う棒人間の闘争。 TOCHKA: |
|
「影がうごけば」永田ナヲミ2011年/1'18"/コマ撮りアニメーション わたしが動けば、影もうごく。影がうごけば、わたしも動く。 永田ナヲミ: |
![]() |
「食べること日記」日野馨1994年/3'00"/写真コラージュアニメーション 大阪のお父さんたちの日々の思いを、食べた料理を通して覗き込んだ、ちょっと不思議な妄想の世界。 日野馨: |
![]() |
「首なし少年」ムラギしマナヴ2011年/7'30"/リミテッドアニメーション 09年制作。11年、上映用加工再制作。ある古典絵本を解体加工し、そこから連想する適当な言葉を並べ、物語を再構成。 ムラギしマナヴ: |
|
「ちびくろうんこ」山登恭子2011年/1'42"/ちぎり絵アニメーション おなかがすいたどうぶつは 山登恭子: |
![]() |
「やまにのおろち」米正万也2011年/0'28"/オブジェクトアニメーション お寿司やさんのカウンターで蛇腹キュウリを初めて見て、久しぶりについやってしまいました、すみません。時々こういうのも実は楽しんでいます。右手にカメラ、左手でアニメート。いつでもどこでもカメラは忘れず持っていましょう。 米正万也: |
|
「blessing」若見ありさ2011年/2'00"/ピクシレーション他 若見ありさ: |
16日上映作品(作家名 五十音順)
![]() |
「竹輪少女」赤木崇徳2011年/2'43"/2DCGアニメーション 少女と竹輪。 赤木崇徳: |
|
「SEDI MUCHA NA STENE」AGU2010年/8'07"/コマ撮りアニメーション 手作りのぬいぐるみ、木の人形などを使って初めてつくった映像作品です。 AGU: |
|
「虹」浅野千里2011年/5'25"/切り絵・ドローイングアニメーション 切り絵とボールペン画のエピソードの2部に分かれた作品。 浅野千里: |
|
「Sock」ウエマリイン2011年/3'27"/コマ撮りアニメーション 靴下かたっぽ、どこ行ったのかな? ウエマリイン: |
|
「紙の風景-大宴会-」K.Kotani2008年/4'31"/立体切り紙アニメーション 手書きの動画を切り抜いて実写の背景の中に並べてコマ撮りしたものです。 K.Kotani: |
![]() |
「Mr.Smith」辻田幸廣1997年/4'24"/手描きアニメーション もう10年以上前に、2本目に作った作品です。 辻田幸廣: |
|
「メモの地点」戸島篤志2011年/1'30"/ドローイングアニメーション メモ帳に描きためた、模糊とした風景をアニメにした作品。紙の内部にある空間をゆっくりと波に流されるように漂っていく。 戸島篤志: |
|
「黄金」永野宗典2007年/5'10"/クレイアニメーション コマ撮りアニメの単純な仕組みだけイメージしながら、創作に対する衝動と〆切に追われる焦りのみで作り上げました。なので、作品の内容よりも、衝動と焦りだけがまんま印象に残る作品になっているかもしれません。衝動と焦りが足りない方には、ちょうどいい作品になっているかもです。短い作品なので、是非観てみて下さい。 永野宗典: |
|
「reborn」華廣純子2011年/2'00"/ドローイングアニメーション ぽこぽこぽこ。むくむくむく。 華廣純子: |
![]() |
「the outline of everything : second sense of touch 」林勇気2011年/7'00"/写真+コンピュータドローイング music by moskitoo (12k) 林勇気: |
![]() |
「Hanahori」PIXEL ANIMATION2005年/1'41"/CGアニメーション 未来の人形劇をイメージしました。 PIXEL ANIMATION: |
|
「森の息」福井智子2006-2011年/3'35"/クレイ、手描き、実写、合成 森が息をするように、生きものたちがそこに棲んでいる。 福井智子: |
![]() |
「molluscoppice」溝川順平2011年/2'35"/写真と手描きアニメーション シュヴァンクマイエル作品に共通する独特の感触。 溝川順平: |
![]() |
「ABBY&SANDY」maison de Huali メゾン・ド・ふあり2011年/6'00"/コマ撮りアニメーション 石橋義正(『オー!マイキー!』監督)をプロデューサーに迎え制作されたショートムービー。 maison de Huali メゾン・ド・ふあり: |
|
※都合により、ヨシムラエリ上映作品は「愛を愛でる」から「きり」に変更になりました。 「きり」ヨシムラエリ2007年/3'40"/影絵アニメーション この歌の中の彼女は悩んでいます。 ヨシムラエリ: |
![]() |
「春のしくみ」和田淳2010年/4'20"/手描きアニメーション 誰でも一年に一度はおそわれるという春のうずうず感。気にはなっていたけれど、どこかで見ないふりをしていた春のうずうず感。このうずうず感のメカニズムの解明に果敢に挑戦する。 和田淳: |
このサイトにある画像を無断で転載することを一切禁じます。
このページの先頭へ






























